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TALK若手座談会

若手座談会

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  • KOICHI SAITO 齊藤 浩一 PRアカウント本部1部 中途/2015年入社

    KOICHI SAITO 齊藤 浩一 PRアカウント本部1部 中途/2016年入社

  • KOICHI SAITO 齊藤 浩一 PRアカウント本部1部 中途/2015年入社

    KOICHI SAITO 齊藤 浩一 PRアカウント本部1部 中途/2016年入社

  • KOICHI SAITO 齊藤 浩一 PRアカウント本部1部 中途/2015年入社

    KOICHI SAITO 齊藤 浩一 PRアカウント本部1部 中途/2016年入社

  • KOICHI SAITO 齊藤 浩一 PRアカウント本部1部 中途/2015年入社

    KOICHI SAITO 齊藤 浩一 PRアカウント本部1部 中途/2016年入社

Q1 なぜ共同ピーアールを選んだのですか?

Q1

なぜ共同ピーアールを
選んだのですか?

遠藤:僕は学生時代から「最初に入る会社が重要」だと考えていて、どれだけ専門知識を学べるか、歴史のある企業でナレッジを習得できるかが、会社選びのポイントでした。キョーピー(共同ピーアールの愛称)は老舗企業で、ひとつの業界に絞らず色んな業種のPR活動をしているので、幅広い知識を得られると考えて、ここに就職しました。

大須賀:僕は第二新卒で入社したんですが、前職はテレビの制作会社に勤めていました。仕事をしているうちにメディアの制作側ではなく、元となる商品やサービスに興味を持つようになって知ったのがPRという仕事でした。PR会社をいろいろ調べている中で、メディア関係者から一番評判が良かったのがキョーピーだったんですよ。

遠藤:え!本当ですか??

大須賀:しっかりしたスキルがあるだけでなく、提案の仕方が丁寧だとか、仕事への情熱を持った人が多いという声をよく聞いたね。真面目で誠実な対応が評価されているみたい。僕はそれでここに決めました。

佐藤:私は学生時代、SNSのマーケティング会社でインターンをしていて、広告業界に興味を持ち始めました。業界研究をする過程で、世の中にムーブメントをつくり、商品を発信していくPRという仕事が面白そうだなと思って、歴史あるキョーピーに入社したんです。

八木:私は海外に留学していたので、語学力を武器に仕事をしたくて、最初は海外の企業や外資系PR会社を中心に就職活動をしていました。ご縁あってキョーピーを知って、人事の方から海外案件が増えていると伺って、これから海外案件が増える会社の方が、すぐに自分の語学力を活かせるのではないかと考えてこの会社を選びました。

Q1 なぜ共同ピーアールを選んだのですか?
Q2 共同ピーアールの社風、雰囲気はどうですか?

Q2

共同ピーアールの社風、
雰囲気はどうですか?

大須賀:やはり老舗ということもあって、実はちょっと頑固な、怖い先輩がいるんじゃないかって想像していました。でも実際入ってみると、若手の意見でも「面白いものは面白い」と認めてくれる人がほとんどで。

八木:そう!私も入る前は、堅いイメージがあって、しかも怖いお局がいるっていう噂を耳にしたこともあって(笑)。でも、入ってみたら、フランクでちゃんと若手の意見を取り入れてくれます。

一同:みんな、とにかく、しゃべりやすい!!(笑)

佐藤:入社当時は上下関係もちょっと不安を感じていましたが、先輩・後輩が同じ目線で話せるし、分からないことがあっても、みんな優しく接してくれます。部署間を超えてコミュニケーションできるフラットな環境というか。

遠藤:ランチもいろんな部署の人たちが気軽に誘ってくれるよね。

大須賀:僕なんか、ホームパーティにも呼んでもらったこともあるよ(笑)。

八木:とにかく、若い感性の人が多くて、考え方もコミュニケーションも、フレキシブルでオープンな社風です。

Q2 共同ピーアールの社風、雰囲気はどうですか?
Q3 共同ピーアールの一番の魅力は?

Q3

共同ピーアールの一番の魅力は?

大須賀:やはり56年の歴史ある企業ということもあり、先人たちのおかげでブランド力を持って仕事をできるありがたさを感じますね。自分たちが勝負できる舞台は整っているというか。そこから新しい領域でチャレンジができるのは本当にありがたいです。

八木:確かに社名を言うだけで信頼してもらえるというのはありますね。記者や編集者からの認知度も高くて、メディアとのリレーションズがかなり強いと思います。

遠藤:土台があるところから仕事できますよね。クライアントも、新人であってもPRのプロとして意見を求めてくれます。

佐藤:この会社に入社を決めた理由でもあるんですが、他社のPR会社だと若手のうちはメディアプロモート中心に仕事することが多いと思いますが、うちの会社は若手でもクライアントとの打合せからPRプランの提案、そこからメディアプロモートまでをしますよね。クライアントと一緒に考えたPRプランを最初から最後まで責任を持って実行できるのがいいなと思っています。若いうちからPRの幅広い業務を経験できて、自分で企画も考えさせてもらえる。そんな環境も魅力だと思います。

Q3 共同ピーアールの一番の魅力は?
Q4 共同ピーアールの悪いところ、改善して欲しい点は?

Q4

共同ピーアールの悪いところ、
改善して欲しい点は?

大須賀:すごい先輩がたくさんいて頼りがち、意見を求めてしまうことも多いので、例えば若手だけのチームとかあっても面白いかなと思いますね。

八木:もっと色んな人と仕事できたら、刺激にもなりますからね。

遠藤:う〜ん、あとは建物が古い(笑)!

佐藤:確かに、学生の頃はきれいなオフィスで働きたいなんて夢もありました(笑)

遠藤:でもまぁ、古さも味があるといえば味があるので、今では気に入っています。

Q4 共同ピーアールの悪いところ、改善して欲しい点は?

Q5

就業規則やオフィス環境はどうですか?

遠藤:会社の立地は最高ですよね。駅は近いし、ランチも徒歩圏内に美味しいお店がたくさんあります。

佐藤:社食はないけど 、銀座が食堂みたいな!

八木:ランチタイムは社員同士誘い合って、色んなお店行けるので楽しいですよね。

大須賀:やることさえやってればOKなので、働き方の自由度が高いところも良いところかな。

八木:ちゃんとアフター6を充実させてる人は多いですよね。英会話に行ったり、ジムに行ったり。趣味や自分磨きに時間を使っている社員も多いです。

佐藤:立地が良いので、色んなところにアクセスできるから、帰り際にショッピングや飲みにも行きやすいです。

遠藤:同期で、よく飲みに行くよね(笑)

大須賀:やっぱりみんなPRという仕事柄か、企画するのが好きなので、飲み会や旅行を計画したり、社員同士でイベントを楽しむ習慣がありますよね。

Q5 共同ピーアールの悪いところ、改善して欲しい点は?

Q6

入社して良かったこと、
感動したことは?

大須賀:5年目の今となって、改めて感動したことがあります。クライアントとの打合せでなかなかまとまらないことがあって、どうしたものかと考えていた時に、ベテラン社員のひと言でクライアントが全てを任せてくれた時に、キャリアの凄みというか、人間力を感じて感動しましたね。

遠藤:僕は大須賀さんと一緒に提案した時に、大須賀さんに感動しましたよ! すごく手の込んだオリジナルの企画書を提案していて、ここまでやるんだと。こういう先輩の姿勢から見てスキルを盗むことはありますね。

八木:あと新人の頃は、芸能人に会えるのが嬉しかったです。自分の憧れの人をキャスティングしたり。

佐藤:PRならではですよね。仕事で知り合うメディアの方も情報感度が高いので、ミーハーな自分としては、先取りでトレンドを知ることができるのは嬉しいです。

Q6 共同ピーアールの悪いところ、改善して欲しい点は?

遠藤:やっぱり、一番は自分のクライアントを、メディアが取り上げてくれた時に感動しますね。

佐藤:特に自分が提案した切り口通りに、メディアに紹介されると本当に嬉しい!

大須賀:テレビ番組で流れると反響も大きいから、クライアントもすごく喜んでくれるよね。

八木:私は自分の語学力を活かして、海外でプレスツアーをひとりで担当させてもらった時がすごく嬉しかったです。これも全てを任せてくれるキョーピーだから、叶えられたことだと思います。

Q6 共同ピーアールの悪いところ、改善して欲しい点は?

Q7

逆に、入社して大変だったこと、
辛かったことは?

大須賀:やっぱりメディアやクライアントに「刺さるポイント」を見つけることだと思います。

佐藤:幅広い業種のクライアントがいる分、今まで触れてこなかったジャンルは特に難しいですよね。メディアを説得するるためには、専門用語も勉強しないといけません。

遠藤:お客様の数だけ、提案の幅が必要なこともありますからね。

八木:でも、その分視野や知識も広がるので、良い勉強にはなりますよね。

Q8 共同ピーアールの悪いところ、改善して欲しい点は?
Q8 共同ピーアールの悪いところ、改善して欲しい点は?

Q8

今後、どのようなキャリアを
描いていますか?

八木:3年目である程度キャリアは積んできましたから、もう一歩先の提案、問題提起やコンサルティングにも挑戦したいです。

遠藤:僕もメディアに強いだけでなく、広告やマーケティングの領域まで提案できるようになりたいですね。

佐藤:今は様々な業界に携わらせていただいていますが、これからはもっと自分の好きな観光業界やホテルなど、専門的なジャンルに特化したPRパーソンになりたいと思っています。

大須賀:会社のブランドに頼らなくても、僕個人のブランドに案件いただけるような人材になりたいですね。また、後に続く後輩たちのためにも、のびのびと働ける環境づくりもしたいです。

Q9

どんな仲間と一緒に働きたいですか?

大須賀:自分の感性に対して素直に表現できる人、自分らしさを持った人間味のある人と一緒に働きたいですね。

佐藤:PRは華やかなイメージがありますが、地道な作業があってのこと。そういう部分も含めてやり遂げられる人に来て欲しいです。

八木:これからグローバル案件が増えていくと思うので、英語を使って勝負したい人には、ぜひ来て欲しいです。一緒に開拓していきましょう!

遠藤:PRはクライアントとメディアの間に立つ仕事なので、ポジティブに対応できる人。あと、筋トレ好きな人、一緒に鍛えましょう!

Q9 共同ピーアールの悪いところ、改善して欲しい点は?
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